
- Q1:質問に対して、ちゃんと答えられるか不安なのですけど、大丈夫ですか?
- A1:セラピストの質問の意味が分かれば大丈夫だと思います。
- 過去の記憶に関しての質問もしますが、正確な記憶を求めるようなセラピーではありませんので、曖昧な記憶であってもOKです。
- 100点満点を取ろうとすれば、緊張してしまうと思いますが、直感やイメージで浮かんだものを言葉に出していただければ十分です。
- Q2:初対面だと緊張してしまうのですが、大丈夫ですか?
- A2:今まで多くの方と初対面で会い、セッションを行ってきました。
- 経験上で言いますと、緊張のあまり途中で中断したという事例はないので、大丈夫だと思います。
- もし、どうしても緊張することが気になるという場合には、スカイプや電話でのセラピーをご検討下さい。
- 自分の部屋で行え、音声のみのやり取りで行われるので、対面に比べれば、緊張を軽減できると思います。
- Q3:体験後に振り返りをするのは、どうしてですか?
- A3:セラピストは、セッション中、メモ書きをしています。
- それは、振り返りの際に使用するからです。
- この振り返りというものは、体験したことを、腑に落としていく、そんな時間になります。
- より素敵な体験にする為にも、この振り返りの時間は欠かせない存在なのです。
- Q4:対面式と音声式(スカイプ、電話)とでは何か違いがあるのですか?
- A4:基本的には、大きな違いはありません。
- 対面式の良いところは、セラピストがクライアントさんの体調の変化等をつぶさに見ることができるという点です。
- 逆に、スカイプや電話は、音声のみで行いますので、クライアントさんの状況を手探りで行う点においては、少々難があるかもしれません。
- ただ、今までの実績を見ると、スカイプや電話の利点は、初めてでも、自分の部屋で行え、そして、リラックスして受けられる、というのがありますので、対面式以上の体験になっていると感じています。
- Q5:難しい霊性の話になることはありますか?
- A5:難しい霊性の話になることはありません。
- 私自身があまり詳しくはないですから、そういった話が展開されることはありません。
- ただ、目に見えない世界がとても大切であると感じていますので、心、感情、気づきというものについては、出てくるかもしれないです。
- Q6:感極まって泣いてしまうのではないかと不安なのですが、大丈夫ですか?
- A6:泣くことについて、特に問題視する必要はありません。
- 逆に、泣くことで、今まで抑えてきた感情が出てくる場合もありますので、泣きたくなったら泣いて貰っても構いません。
- Q7:手をかざしたり、手で触れられたりすることはありますか?
- A7:基本的にはありません。
- セラピストは、質問とメモ書きを基本としていて、ボディタッチ等は行いません。
- 余程の緊急性が起きない限り、クライアントさんが体験されているのを見守っていくだけですから、ご安心下さい。
- Q8:精神的な病気がある場合、受けられないのはどうしてですか?
- A8:セラピーは脳を使うものになるため、精神的な病気がある方については、過負担になる可能性があります。
- 過負担のリスクが大きいと判断しているため、基本的にはお断りをさせて頂いております。
HOME


























